2016年11月20日

東京オリンピックのボランティアの服を変更?

東京オリンピックのボランティアの服をご存知でしょうか。
ご存知の方は、「なにあのダサい服は」と思ったと思います。
私も初めてボランティアの服を見たとき、恰好悪い、センスのない服だと思ってしまいました。
第一、噂されているように、どこか韓国っぽい雰囲気のある服だと思います。
それは言い過ぎだとしても、日本らしさが全くない服だと思います。
東京オリンピックの時期は夏ですので、どうせなら浴衣のような服にしたらいいのではないかと思います。
本当の浴衣を着るのが1番いいのでしょうけど、女性は浴衣の着付けが大変なので、大変な着付けをしなくても済むような簡易な浴衣を着るのはいかがでしょうか。
小池都知事はどうやらこのボランティアの服について、やはり私たちと同じように感じているのかどうかはわかりませんが、ボランティアの服も変更するようなことを示唆しているようです。
とりあえず、日本らしさがでる服がいいと思います。
今決まっているボランティアの服からは日本らしさを全く感じることができず、またダサいです。
あんなダサい服を世界に見せるのはどうかと思います。
本当にセンスのない人が作ったんだなぁという印象しかありません。
公募?か何か知りませんが、練りに練った上でできた服があの服というのであれば、救いようがないと思ってしまいます。
まだ東京オリンピックまでには時間がありますので、もう少しマシな服に変更してもらいたいと思います。
posted by yoko at 11:50| Comment(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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