2016年09月13日

大学生も新学期

昨日、バスの定期売り場の前を通ったら、人であふれていました。
何ごとかと思っていたのですが、その人たちを見ると、大学生のようでした。
もう学生でない私にはそういった感覚はなかったのですが、よく考えてみると、大学生も新学期ということなんですね!!
それでバスの定期売り場にすごい人があふれていたみたいです。
大学生は今から新学期ということで、小学生などと比べると、夏休みが9月の中旬ぐらいまであっていいですよね。
9月になったら小学生などの夏休みが終わるので、テーマパークとかに平日に遊びに行ったら、混んでいなくてすいている状態で遊べるのではないでしょうか。
そう思うと、9月に夏休みがあるというのは何だかお得のような気がします。
しかし、大学生はその代わりと言ってはなんですが、7月いっぱいまで大学の試験などで大学に行くことになっていた記憶があります。
小学生などが7月休みの分が9月にまわったと考えるのが妥当なのでしょうか。
でもやはり混まない9月に休みがあった方がお得な気がしてしまいます。
これから大学生も夏休みが終わって新学期ということで、気分を新たにということでしょうか。
posted by yoko at 22:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月12日

無気力の状態とは

今、まさに私は無気力の状態にあると思われます。
何をする気力もわかないのです。
これほど無気力の状態を経験したことがないので、自分自身に戸惑っています。
何をするのにも惰性的で、積極的で行うことができないのです。
何かをしたいという欲求もおこらず、ただただしなくてはいけないことをこなしているといった状態に近いです。
惰性的に物事を行うというのはよくないことだと思います。
したくてしている時と全く違うので、どうしても消極的になってしまうんです。
消極的になってしまうと、どうしても最低限のことをしないというか、最小限に物事を抑えようとしてしまいます。
守りに入っているわけではないのですが、守りに近い状態になってしまうようです。
無気力の状態で物事を行うためには、省エネモードでないと全部行うことはできません。
気力のない状態とは、空気が抜けた風船のようだという表現をよく耳にしますが、まさにその通りだと思われます。
空気の抜けた風船というより、空気の入っていない風船という方が適切なのかもしれません。
そして、何よりも無気力になると元気がなくなってしまいます。
元気というものは人が生きて行く上でとても大切だということがよくわかりました。
元気があれば何事においてもこなしていくことができると思うのですが、元気がないと何事もする気力も起きず、何かをするということができません。
無気力の状態から脱出する方法がわからないので、とても困っているところです。
posted by yoko at 10:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月09日

家にいると天気や天候がよくわからない

最近、ずっと家にいるのですが、家にいると天気や天候がわからないものですね。
さっき、宅急便がやってきて、玄関をあけたら雨が降っていました。
結構な大粒の雨で、急に降りだしたような雨だったと思われます。
家にいるとそういうことには疎くなってしまって、部屋の中が暗くなると、天気が悪いのかな、雨でも降っているのかな、程度にしか思わないと思います。
でも、外に出ると全然違っていて、天気や天候を肌で感じることができます。
こういったこともあって、つくづく家にこもっているのは良くないことだと思ってしまいました。
何よりもまわりの状況が見えないのが家にいるとよくないですよね。
情報にも疎くなってしまって、ネットやテレビなどでニュースとかを見ていないと、浦島太郎状態になってしまう可能性もあります。
たまに外に出ると、自分はどんな狭い世界で暮らしているのだろうかと改めて思ってしまうことがあると思います。
外に出ているのと、家の中で引きこもっているのと全然世界観が違ってきてしまいます。
天気の話を書こうとしていたのですが、まるで引きこもりの話みたいになってしまいました。
いずれにしても、家にいると急な雨に鈍感になるので、洗濯物などを干している場合にはとても不便ですよね。
外に洗濯物を干している場合もありますので、急な雨だけには敏感になりたいものですね。
タグ:天気 天候
posted by yoko at 11:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする